子猫の餌にウェットフードを与えていた頃の話

子猫の餌としてウェットフードを与えていました

親戚から子猫をもらったのでわが家で飼うことにしました。どの餌がいいのかわからなかったので、動物病院で話を聞いてみると、子猫と老いた猫にはウェットフードが良いというので買ってみました。家に戻り子猫に餌を与えてみましたが食べなかったので、餌に少し水分を加えてみると食べ始めました。どんな味がするのかは私にはわかりませんが、喜んで食べているみたいなので美味しいと感じているのかもしれませんね。
1日に与える餌の回数は、子猫は3回で大人の猫は2回と獣医の方が言っていたので、その通りにすることにしました。

子猫が無事に大人の猫になりました

半年ほどすると子猫の身体は見違えるほど大きくなっていました。持ち上げて抱っこをしてみると、子猫の頃よりも体重が増えていることがわかります。運動量も豊富となり、外で走り回って遊ぶことも増えました。無事に育ってくれたので私達も満足しています。
子猫の餌として使っていたウェットフードですが、無事に大人の猫に成長したので一般用の餌に変えることにしました。ただ、お腹の調子が悪くなったりした時には必要になりそうなので、その時にお世話になろうと考えています。また、10歳くらいになった時には、再びウェットフードに戻す予定です。詳しくはキャットフード無添加ランキングをご覧ください。

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